青汁のランキング 【青汁比較NAVI】


青汁のランキングを紹介!青汁は自然そのまま天然の健康食品です。青汁で楽しい生活を送りましょう。

青汁ランキングの一押し! これならまずくない!


レモンの青汁

「レモンの青汁」なら2袋でビタミンC100mg。1日の成人の栄養所要量が摂れます。爽やかな酸味のレモン味。
「これは青汁!?」と思うようなまったく新しい青汁で、青汁になじめない方でも無理なくゴクゴク飲める青汁です。
すっきり、ごくごく飲める新しい青汁です。




青汁ランキング


人気の青汁をランキングで紹介


キューサイ青汁

青汁と言えば、この青汁を思い浮かべるほどの人気と歴史がある青汁です。野菜の王様「ケール」のみの青汁です

その鮮度、品質と栄養価は文句なしの一位です。しかし・・・ケール100%ということで、その独特の臭いがあります。気にならない方には是非、お勧めする商品です。

臭いが気になる方や、ケール以外の青汁が好みの方は避けた方がよいでしょう。


青汁三昧

TVショッピングで大人気の話題の青汁で、売れてます!、しかし、実力派はばかにすることはできませんよ。もしかしたらもっともオススメできる青汁かもしれません。

3種の青汁を使ったことにより栄養バランスは抜群で、それでいてとても飲みやすい。これなら、ケールの青汁が飲めない方でも飲めます。おいしくなければ続かない!続けれれば、青汁本来の効果を得ることができません。これが、青汁三昧のすごいところです。


ふるさと青汁

実は、あしたばは野菜の王様「ケール」より栄養価が高いともいわれているほどの、栄養価の高い植物なんです。八丈島のあしたばを使った青汁です。

また、「づるさと青汁」では、あしたばの根っこも使用していて、それには「カルコン」と呼ばれる栄養成分が含まれています。もちろん、あしたばは、八丈島で育ったものしか使われていないので安心・安全です。のみ口は、すこしほろ苦い程度なので、臭くて飲めないということはないでしょう。

たまには、あしたばの青汁も試してみてはいかがでしょうか?


乳酸・醗酵 活性青汁

青汁の栄養素をうまく・効果的に吸収できるように、青汁の原料である大麦若葉と緑茶をなんと『15μm(0.015mm)』まで小さく粉砕した青汁です。さらに、多穀麹を配合し、体内酵素に負担をかけないようにしてあります。

体内酵素の量は年齢と共に減少し、特に40歳以降は非常に少なくなっていきます。さらに、腸内環境が悪くなるとそれを補う為に多量の酵素が消費されるのです。 いくら、体にいい栄養を豊富に取り入れても、その効果、効能を期待するためには、青汁を吸収する力(=酵素)と、力が発揮できる環境(=腸内環境)が必要というわけです。

さつま青汁

さつま青汁の原料は、なんとサツマイモ(すいおう)!すいおうは限られた期間に一定量しか収穫できないため、一般に広く出回らない、非常に貴重な品種。すいおうの素晴らしさ、それは栄養価の高さです。野菜の王様と呼ばれるケールと比べてみても。ケールを圧倒するほどの栄養成分を蓄えています。

さつま青汁を「柔道家・古賀稔彦」さんは、愛飲していて毎朝飲んでいるそうです。

サツマイモの甘さと新茶のようなまろやかさで、青汁ということを忘れてお茶感覚で飲めるが、うれしいですね。30日間の返品保証中



オススメ

ゴマの健康成分セサミンに、ビタミンEと美容にうれしい成分トコトリエノールをプラスした『セサミンEプラス』。サントリーの自信作を、毎日の健康づくりにお役立てください。


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